バレエニュース

コンサルテーション

継続は力なり

    ご自宅でのワークを続けてゆけば、本当にどんどん変わってゆくんです。     (骨盤が、段々とまっすぐに!)   「知りたかった事がわかってきました。」 「自分の体の事がわかってくると、 先生の注意が入りやすいです!」 v 嬉しいご感想をいただきました。 もちろん、レッスンがベースです。 それに加えて、 「苦手」の理由を知り、 自分の体を知り、 自分に合ったケアの方法を知り、 自分に必要なトレーニングを 1日10分だけでも続けてゆくことで、   「理想の踊りにに近づいてゆく」という上達方法もあります。   いわゆる「正しく」踊ることと、 ケガしない踊り方って、一緒なんですよね。   だから「痛み」は、 「その使い方で良いの?」 「ちゃんと休ませてますか?」 「筋肉の強さ、足りてますか?」 というサインだったりします。   「踊りが変わりました!」と、 喜んでいただくと、とっても嬉しい。 世の中が、幸せなダンサーでいっぱいになれば、すごく嬉しい!   CSCSトレーナーとして、 トレーニングやケアの方法を お伝えするコンサルテーションや、 ケガした時、痛みがある時の外来受診、 ダンサーの健康診断、メディカルチェックも 随時ご予約を承っております。     コンサルテーションのご詳細・ご依頼はこちら     執筆 ◊女医リーナ◊ ♦日本医師会認定健康スポーツ医 ♦リハビリテーション科専門医 ♦NPO法人vifleur~舞台医療推進機構 理事長 コンサルテーション 記事一覧 #1・コンサルテーションのご感想♡ #2・トレーニング(コンサルテーション)のご紹介 #3・つま先がのびた!〜コンサルテーションご感想〜 #4・少し上を向く、そのきっかけに #5・これがきっかけで、コンサルテーションをはじめました。 #6・もっともっと、進むのです! #7・セミナーとコンサル使い分け #8・継続は力な   女医リーナのその他の記事 ・メンタルから考える上達のヒント ・栄養から考える上達のヒント ・ダイエット ・ケガ時のメンタル ・病院選びと、付き合い方 ・リハビリ ・ねんざ ・うおの目 ・爪下出血 ・疲労骨折 ・三角骨障害 ・股関節の痛み ・腰の痛み ・舞台帯同Dr ・コンサルテーション ・メディカルチェック ・バレエ外来 ・バレリーナ医師になる ・解剖学から考える上達のヒント ・対談動画集

セミナーとコンサル使い分け

  「バレリーナのためのセミナー」に関するご質問に、お答えいたしますね。   セミナーは、 バレエの体の使い方やテクニックを、 医学という切り口で、 基礎からじっくり紐といてゆきます。   そうすることで、 ☑︎なぜ、アンディオールできないの?   ☑︎どうして足が高く上がらないの?   ☑︎どうしていつも大事な時にケガするの? そんな疑問を解決して、   「体ってそうやって動いているんだ!」     「だから◯◯ができなかったんだ!」     「こうすればできるんだ!」   という知識と方法を、たっぷり身につけていただきます。 (10月10日のセミナーでは、ワークショップ形式で、行ってゆきます。 自分で動くことで、たくさん身につけて帰って下さいね!) 個人コンサルは、その方の症状に合わせて、   「あなたはこんな特徴があるので、 このケアとトレーニングが特に大切です。 痛みがあるのは、こういった動きのクセがあるので、 こんな方法を試して下さい。」 お体を見せていただき、 バレエの動きを実際に見せていただき、 オーダーメイドのメニューを組み立ててお伝えいたします。   個人コンサルを受けていただいた方も、 セミナーで基本から理解することで、 「そういうことだったのか!」 と、お伝えしたことがつながり、   さらなる理解と上達につながります。   セミナーと個人コンサル、 うまく使いこなして下さいね♡   コンサルテーションのご詳細・ご依頼はこちら     執筆 ◊女医リーナ◊ ♦日本医師会認定健康スポーツ医 ♦リハビリテーション科専門医 ♦NPO法人vifleur~舞台医療推進機構 理事長 コンサルテーション 記事一覧 #1・コンサルテーションのご感想♡ #2・トレーニング(コンサルテーション)のご紹介 #3・つま先がのびた!〜コンサルテーションご感想〜 #4・少し上を向く、そのきっかけに #5・これがきっかけで、コンサルテーションをはじめました。 #6・もっともっと、進むのです! #7・ #8・継続は力な   女医リーナのその他の記事 ・メンタルから考える上達のヒント ・栄養から考える上達のヒント ・ダイエット ・ケガ時のメンタル ・病院選びと、付き合い方 ・リハビリ ・ねんざ ・うおの目 ・爪下出血 ・疲労骨折 ・三角骨障害 ・股関節の痛み ・腰の痛み ・舞台帯同Dr ・コンサルテーション ・メディカルチェック ・バレエ外来 ・バレリーナ医師になる ・解剖学から考える上達のヒント ・対談動画集

もっともっと、進むのです!

  コンサル後は、体いっぱいの疲れと供に 今日も1日、がんばった! 上を向いて、「もっともっと」と背伸びする心意気になるんです。   目の前の、この方が、   これからお会いするダンサーが、   もっと楽しいバレエライフを送れるように   「まだまだ、進み続ける!私!」   クライアントさんから、   「希望の光がみえました!」   もう、何より嬉しい一言です。   みなさんコンサルにいらっしゃる前は   「痛いけれど、本当に動かしても大丈夫?」     「どうして痛いの?」   「どうすれば良くなるの?」   たくさんの疑問と不安を抱えていらっしゃいます。   でも、痛い理由と、それを減らせる方法がわかれば、 すっと前に進んでゆけます。   「痛い」が教えてくれる問題をクリアにすれば、   次のステップへ進んでゆけるのですね。   痛みの原因が、痛まなくする方法が、 「わからない」から悩むのであれば   「わからない」を、「わかった!」に変える方法があります。   痛みなく踊りたいダンサーのために。 ケガから復帰して、踊り続けたいダンサーのために。 女医リーナのコンサルテーションを行っております。   コンサルテーションのご詳細・ご依頼はこちら     執筆 ◊女医リーナ◊ ♦日本医師会認定健康スポーツ医 ♦リハビリテーション科専門医 ♦NPO法人vifleur~舞台医療推進機構 理事長 コンサルテーション 記事一覧 #1・コンサルテーションのご感想♡ #2・トレーニング(コンサルテーション)のご紹介 #3・つま先がのびた!〜コンサルテーションご感想〜 #4・少し上を向く、そのきっかけに #5・これがきっかけで、コンサルテーションをはじめました。 #6・ #7・セミナーとコンサル使い分け #8・継続は力な   女医リーナのその他の記事 ・メンタルから考える上達のヒント ・栄養から考える上達のヒント ・ダイエット ・ケガ時のメンタル ・病院選びと、付き合い方 ・リハビリ ・ねんざ ・うおの目 ・爪下出血 ・疲労骨折 ・三角骨障害 ・股関節の痛み ・腰の痛み ・舞台帯同Dr ・コンサルテーション ・メディカルチェック ・バレエ外来 ・バレリーナ医師になる ・解剖学から考える上達のヒント ・対談動画集

これがきっかけで、コンサルテーションをはじめました。

  「え!そうだったの?!」 というきっかけなのですが、、、 「外来で診察してほしいです!」とご連絡をいただいた方に、 外来診察ができなかったからです。 私の病院は、外来がありません。(入院のみの対応です。) つまり、入院していただかないと、私が診察させていただくことができないのですね。 ということで、ご依頼をいただいた時 「ちょっと難しいかな、、、」 と、思いかけたのですが、 いやいや、 この日本に「スポーツドクターで、リハビリドクターで、バレリーナって、、、やっぱり私だけやん⁉︎」 「バレエの動きや、ケガをした時の辛さを知っていて、「綺麗に踊る」ところまでの道筋をたてられるドクターって、他に出会ったことがないし!」 「ケガで辛い思いをするバレリーナに、復帰までのの道筋をお伝えして、なんならケガする前より上手くなって、元気に復帰してもらいたい!」 でも、そこには、医療法やら医師法やら、、、 大きな壁がありました。 例えば 「往診は、半径16㎞までしかダメですよ」  「診察は、診察室あるいは個人宅ではないとしてはいけませんよ」などなど。 初のご依頼は、京都から。 そもそも「半径16㎞をはるかに超えている」という問題が、、、 でも、それが理由でお断りするなんて! ということで、生まれたのが、このコンサルテーションなのです(*´▽`*) 「どんなことをしているの?」というお問い合わせをいただきましたので、 次回は、コンサルテーションの内容をご紹介!させていただきます♡   コンサルテーションのご詳細・ご依頼はこちら     執筆 ◊女医リーナ◊ ♦日本医師会認定健康スポーツ医 ♦リハビリテーション科専門医 ♦NPO法人vifleur~舞台医療推進機構 理事長 コンサルテーション 記事一覧 #1・コンサルテーションのご感想♡ #2・トレーニング(コンサルテーション)のご紹介 #3・つま先がのびた!〜コンサルテーションご感想〜 #4・少し上を向く、そのきっかけに #5・ #6・もっともっと、進むのです! #7・セミナーとコンサル使い分け #8・継続は力な   女医リーナのその他の記事 ・メンタルから考える上達のヒント ・栄養から考える上達のヒント ・ダイエット ・ケガ時のメンタル ・病院選びと、付き合い方 ・リハビリ ・ねんざ ・うおの目 ・爪下出血 ・疲労骨折 ・三角骨障害 ・股関節の痛み ・腰の痛み ・舞台帯同Dr ・コンサルテーション ・メディカルチェック ・バレエ外来 ・バレリーナ医師になる ・解剖学から考える上達のヒント ・対談動画集

つま先がのびた!〜コンサルテーションご感想〜

  コンサルテーションのご依頼をいただき、週末は東京へ! 術後につま先が伸び悩んでいたAちゃん。 コンサル中、 「つま先が伸びた!」 その表情が、とってもとっても嬉しかったです! ケガの後、手術の後は特に、   ☑︎ケガや術後の状態にあわせて、どの時期から、どんな動きならしても良い?   ☑︎バレエに使うどんな筋肉が落ちやすく、どこを鍛えればよい?   ☑︎どんなケアをすればよい?   ☑︎ケガの原因になったクセを、どう変えてゆく?   ということが、とっても大切! 全てが噛み合えば、バレエ復帰まで安全に、すんなりと、進んでゆくことができます。 中には「ケガ前よりも踊りやすくなりました!」という方も!   ☑︎どこを、どう伸ばす?   ☑︎どの筋肉を使って、どこを使わない?   ☑︎いつ、どんなふうに鍛える? そんなAちゃんに合わせたケガ後のポイントをお伝えし、コツを掴んだAちゃんの足は、ぐっと深く自分で伸ばせるようになりました。   「先生とお会いできたことで、とてもやる気になったようです。ありがとうございました。」   と、お母様からご連絡をいただきました。   ケガは本当に辛い。   踊りをやめることも、頭をよぎる。 でも、できることもたくさんある。前に進める方法もある。   ケガをしにくい踊り方は、実は上手く踊れる踊り方でもあります。   ケガからの一歩をふみ出し、 ケガの後、さらに上達したいバレリーナを、全力でサポートさせていただきます!     コンサルテーションのご詳細・ご依頼はこちら     執筆 ◊女医リーナ◊ ♦日本医師会認定健康スポーツ医 ♦リハビリテーション科専門医 ♦NPO法人vifleur~舞台医療推進機構 理事長 コンサルテーション 記事一覧 #1・コンサルテーションのご感想♡ #2・トレーニング(コンサルテーション)のご紹介 #3・ #4・少し上を向く、そのきっかけに #5・これがきっかけで、コンサルテーションをはじめました。 #6・もっともっと、進むのです! #7・セミナーとコンサル使い分け #8・継続は力な   女医リーナのその他の記事 ・メンタルから考える上達のヒント ・栄養から考える上達のヒント ・ダイエット ・ケガ時のメンタル ・病院選びと、付き合い方 ・リハビリ ・ねんざ ・うおの目 ・爪下出血 ・疲労骨折 ・三角骨障害 ・股関節の痛み ・腰の痛み ・舞台帯同Dr ・コンサルテーション ・メディカルチェック ・バレエ外来 ・バレリーナ医師になる ・解剖学から考える上達のヒント ・対談動画集

少し上を向く、そのきっかけに

ケガをすると、できないことがたくさん目について、 踊れない間、自分だけものすごく取り残されたように感じてしまったり、 ダメと言われて、「ダメだわ。」 と、感じてしまったり、、、 「もうバレエをやめよう」 そんな言葉がチラついたり、、、 体のケガは、気持ちのケガでもあったりします。 もうね、自分の一部が痛むようにわかります。私もそうだったので。   でも、そんな中でも、 「今、この部分のこの動きはできないけれど、別の部分をこう動かせば、このパはできますよ!」 「ケガの原因といわれる体の特徴があっても、それは逆に、素晴らしい素質でもあるんだよ!」 と、見えにくくなっているもう1つの側面をお伝えすることで、 そのままいつも通りとはいかなくても、 できることも、たくさんあった。 安心できる結果もあった。 いやだと感じた体の一部は、 人に羨まれる部分でもあった。 使い方をちょっと工夫すれば、その体をすごく生かせることがわかった。 そうやって、少し上を向くことができると、   それからは、ご自分でトントンっと、歩いてゆかれるのですね。   その後ろ姿は、本当にたくましくて。 「困ったら、いつでもご連絡くださいね。でも、これからなるべくご自身でケアできるように」と、 コンサル後にお渡しするレポートは、回を重ねるごとに膨大に、、、 私の愛とお受け取りくださいませ。   ケガをしたけれど、今できるケアやトレーニングを知り、 「こんな方法ならできるんだ!」 「ケガの原因にもなったけれど、自分の体にはこんな良いところがあったんだ!」 を、知りたい方、コンサルテーションを承っております。     コンサルテーションのご詳細・ご依頼はこちら     執筆 ◊女医リーナ◊ ♦日本医師会認定健康スポーツ医 ♦リハビリテーション科専門医 ♦NPO法人vifleur~舞台医療推進機構 理事長 コンサルテーション 記事一覧 #1・コンサルテーションのご感想♡ #2・トレーニング(コンサルテーション)のご紹介 #3・つま先がのびた!〜コンサルテーションご感想〜 #4・ #5・これがきっかけで、コンサルテーションをはじめました。 #6・もっともっと、進むのです! #7・セミナーとコンサル使い分け #8・継続は力な   女医リーナのその他の記事 ・メンタルから考える上達のヒント ・栄養から考える上達のヒント ・ダイエット ・ケガ時のメンタル ・病院選びと、付き合い方 ・リハビリ ・ねんざ ・うおの目 ・爪下出血 ・疲労骨折 ・三角骨障害 ・股関節の痛み ・腰の痛み ・舞台帯同Dr ・コンサルテーション ・メディカルチェック ・バレエ外来 ・バレリーナ医師になる ・解剖学から考える上達のヒント ・対談動画集

コンサルテーションのご感想♡

    ダンスに復帰するために   痛みを減らして、もっと踊りたいダンサーのために   ダンサーのためのコンサルテーションを承っております。 先日コンサルテーションを受けていただいたG様が、その様子を記事にして下さいました(o^^o) コンサルテーションのご感想はこちら   大事な時期に、ケガをしてしまい、本当に本当に辛かったであろう彼女。 でも、素直に新しいことを吸収し、自分でそれを育てることができる彼女は、 「ケガから得られたもの」に目を向け、自らしっかりと育ててくれました。 まだ途中ではありますが、そんなステキな彼女と供に、ケガを克服体験に変える過程を一緒に歩んでいると、彼女から学ばせていただくことも、とっても多いです。 この体験をしたことで、バレエの道でも、別の道でも、「自分が望む道を、ぐんぐん進んでいってほしい。」と、心から思いました。 そんな彼女のキラキラした未来の姿が見えるようです。   リハビリは、「re habilitation」 「再び、能力を獲得すること」 これからの彼女が、楽しみでなりません。   (彼女らしい、ステキな花を咲かせてね!) 【こんなことでお悩みのダンサーへ】 ☑︎レントゲンで何もないと言われたけれど、痛みが続く ☑︎ケガの後、手術の後、バレエ復帰までに何をすればよいか分からない ☑︎踊る時間が長くなると、いつも同じところが痛くなる   コンサルタントの内容 ・ケガや痛みに関するご相談をお受けします ・筋肉や腱の状態をチェックします ・復帰へ向けた、踊るためのストレッチやエクササイズの方法を、個別にお伝えします ・正しいコンディショニングもお伝えします ・コンサルテーションの内容をまとめた、コンサルテーションレポートを、お送りいたします     コンサルテーションのご詳細・ご依頼はこちら     執筆 ◊女医リーナ◊ ♦日本医師会認定健康スポーツ医 ♦リハビリテーション科専門医 ♦NPO法人vifleur~舞台医療推進機構 理事長 コンサルテーション 記事一覧 #1・ #2・トレーニング(コンサルテーション)のご紹介 #3・つま先がのびた!〜コンサルテーションご感想〜 #4・少し上を向く、そのきっかけに #5・これがきっかけで、コンサルテーションをはじめました。 #6・もっともっと、進むのです! #7・セミナーとコンサル使い分け #8・継続は力な   女医リーナのその他の記事 ・メンタルから考える上達のヒント ・栄養から考える上達のヒント ・ダイエット ・ケガ時のメンタル ・病院選びと、付き合い方 ・リハビリ ・ねんざ ・うおの目 ・爪下出血 ・疲労骨折 ・三角骨障害 ・股関節の痛み ・腰の痛み ・舞台帯同Dr ・コンサルテーション ・メディカルチェック ・バレエ外来 ・バレリーナ医師になる ・解剖学から考える上達のヒント ・対談動画集

トレーニング(コンサルテーション)のご紹介

  ケガから復帰して、踊り続けたいダンサーのために。 ♦「安静に」と言われたけれど、踊るために、今できることは何? ♦ケガや手術のあと、何を、どこまでしても良いの?いつからバレエに復帰できるの? ♦痛みに耐えながら踊り続けているけれど、原因と解決方法はないの? そんな悩みを抱えたダンサーに、 バレエ歴20年以上、大学病院で助教も務めた 日本医師会認定スポーツドクター (兼CSCSトレーナー)が、 どうしてケガをしたのか?痛いのか? を一緒に探りながら、 小学生にも分かる解剖学をまじえて、 トレーニングとケアの方法をお伝えします。     【こんな方におすすめです】 ♦病院で、「踊らなければ治る」と言われたけれど、踊るためにできることを知りたい ♦ケガや痛みを抱え、このまま踊り続けて大丈夫なのか不安 ♦手術の後、バレエ復帰までにどんなトレーニングやケアをすれば良いのか分からない ♦いつ、どのタイミングで、どの程度の踊りに復帰できるか具体的に知りたい     【コンサルテーションご感想】 ♦今までケガなく踊ってこれたのが不思議なくらい、新しい発見の雨あられでした。改めて、バレエドクターの必要性を強く感じました。(Nさん) ♦ケガはマイナスではなく、自分のクセを再認識できる機会と考えられるようになりました。(自分の体の)素晴らしい部分を引き出してもらえ、自信がつきました。(Aさん) ♦丁寧にみていただいて、安心しました。コンサルテーションを受けて、まだ進めるという希望が持て、家族が明るくなりました。(Mさん) ♦バレエ歴10年のバレリーナも知らなかった、トレーニングが分かりました。そして、これで終わり!ではなく、レポートがあることで復習もできました!(Aさん)     【コンサルテーションの内容】 1、 筋肉や腱の状態と、使い方をみてゆきます。 (医療法の関係上、体の評価のみであり、 「診断」はいたしかねます。 予めご了承くださいませ。) 2、 その結果から、「どの部分を」 「どれくらい」「どんな方法で」 使っても良いか? トレーニングやケアの方法をお伝えします。   詳しい詳細はこちら     執筆 ◊女医リーナ◊ ♦日本医師会認定健康スポーツ医 ♦リハビリテーション科専門医 ♦NPO法人vifleur~舞台医療推進機構 理事長 コンサルテーション 記事一覧 #1・コンサルテーションのご感想♡ #2・ #3・つま先がのびた!〜コンサルテーションご感想〜 #4・少し上を向く、そのきっかけに #5・これがきっかけで、コンサルテーションをはじめました。 #6・もっともっと、進むのです! #7・セミナーとコンサル使い分け #8・継続は力な   女医リーナのその他の記事 ・メンタルから考える上達のヒント ・栄養から考える上達のヒント ・ダイエット ・ケガ時のメンタル ・病院選びと、付き合い方 ・リハビリ ・ねんざ ・うおの目 ・爪下出血 ・疲労骨折 ・三角骨障害 ・股関節の痛み ・腰の痛み ・舞台帯同Dr ・コンサルテーション ・メディカルチェック ・バレエ外来 ・バレリーナ医師になる ・解剖学から考える上達のヒント ・対談動画集      

コンサルテーションのご感想♡

♦♦ バレエに復帰するために   痛みを減らして、もっと踊りたいダンサーのために   ダンサーのためのコンサルテーションを承っております。 先日コンサルテーションを受けていただいたG様が、その様子を記事にして下さいました(o^^o) コンサルテーションのご感想はこちら 大事な時期に、ケガをしてしまい、本当に本当に辛かったであろう彼女。   でも、素直に新しいことを吸収し、自分でそれを育てることができる彼女は、   「ケガから得られたもの」に目を向け、自らしっかりと育ててくれました。   まだ途中ではありますが、そんなステキな彼女と供に、ケガを克服体験に変える過程を一緒に歩んでいると、彼女から学ばせていただくことも、とっても多いです。   この体験をしたことで、バレエの道でも、別の道でも、「自分が望む道を、ぐんぐん進んでいってほしい。」と、心から思いました。     そんな彼女のキラキラした未来の姿が見えるようです。   リハビリは、「re habilitation」 「再び、能力を獲得すること」   これからの彼女が、楽しみでなりません。   (彼女らしい、ステキな花を咲かせてね!) 【こんなことでお悩みのダンサーへ】 ☑︎レントゲンで何もないと言われたけれど、痛みが続く   ☑︎ケガの後、手術の後、バレエ復帰までに何をすればよいか分からない   ☑︎踊る時間が長くなると、いつも同じところが痛くなる   【内容は、、、】   ・ケガや痛みに関するご相談をお受けします   ・筋肉や腱の状態をチェックします   ・復帰へ向けた、踊るためのストレッチやエクササイズの方法を、個別にお伝えします   ・正しいコンディショニングもお伝えします   ・コンサルテーションの内容をまとめた、コンサルテーションレポートを、お送りいたします   ♦詳しい情報はこちら♦   執筆;女医リーナ ダンサー特有のケガや痛みを専門に、 診断・治療・リハビリを行っております。 全て医療保険の適応です。 【場所】兵庫県尼崎市、阪急園田駅から徒歩4分の「はくほう会セントラル病院」 【病院URL】http://www.amahakuho.jp/ 【時間】火曜日と金曜日の14時〜16時30分 【検査】即日レントゲン、CT、MRI検査が可能 【ご予約・お問合せ】06-4960-6800(病院受付) 女医リーナ氏によるオンラインバレエサロンはこちら オンライン身体コンサルタントでは 毎月の身体のケアについて個別アドバイスや 食生活の管理なども行っています!   SNSでのシェアよろしくお願いします!!! ↓↓↓

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