バレエニュース

リハビリ

湿布でアイシング⁈

  最近「湿布でアイシングしていますが、 腫れがなかなか引かなくて。」 というご相談をいただきました。   そうなんです。ご相談いただいたように、 湿布では有効なアイシングができないんです。 湿布を売っている会社の研究でも その結果が出ているのですが、   湿布で冷やせるのは、 表面の皮膚のあたりだけ。 捻挫した部分や疲労骨折は もっと体の奥にあるので、 氷嚢でアイシングしないと、 なかなか冷えてくれません。 (今は可愛い氷嚢がたくさんあるようです。) アイシングする時は、氷嚢で約20分、 継続して下さいね。   コンサルタントの依頼はこちら   執筆 ◊女医リーナ◊ ♦日本医師会認定健康スポーツ医 ♦リハビリテーション科専門医 ♦NPO法人vifleur~舞台医療推進機構 理事長 リハビリ 記事一覧 #1・ケガ後の過ごし方 #2・手術にまつわるQ&A (手術後3〜4日) #3・手術にまつわるQ&A (術後1週間) #4・リハビリは、術前も⁉︎ #5・手術直後、復帰のためにできる2つの事 #6・   女医リーナのその他の記事 ・メンタルから考える上達のヒント ・栄養から考える上達のヒント ・ダイエット ・ケガ時のメンタル ・病院選びと、付き合い方 ・リハビリ ・ねんざ ・うおの目 ・爪下出血 ・疲労骨折 ・三角骨障害 ・股関節の痛み ・腰の痛み ・舞台帯同Dr ・コンサルテーション ・メディカルチェック ・バレエ外来 ・バレリーナ医師になる ・ 解剖学から考える上達のヒント ・対談動画集

手術直後、復帰のためにできる2つの事

  手術の直後は、多かれ少なかれ、 手術したところが腫れます。   手術したところを自分で治すために、 血液がたくさん集まるからなのですが、、、   逆に血液がたくさん集まりすぎると、 腫れたところが血管を圧迫してしまう こともあるのです。 すると、手術したところに届けたい栄養が、 血管が狭くなりすぎて 届けられないということに。   つまり、 適度な「腫れ」は、 治るために体ががんばっているサイン。 でも「腫れすぎ」は、 逆に治りにくくなってしまう こともあるのですね。   「腫れすぎ」にならないために、 自分でできることがいくつかあります。   1術後には、「弾性ストッキング」をはいていただく場合が多いのですが、 実はこれ、(両足にはく場合は) 手術した足も、していない足も同じサイズ をはく病院が多いのです。   でも、手術した足は多かれ少なかれ腫れますし、腫れの程度も様々です。 ものすごく腫れる方もいらっしゃるのです。 そんな時、手術した足の 弾性ストッキングが あまりにキツすぎる場合は、 「キツすぎて、もうはかない!」 とおっしゃる方もチラホラ。   キツすぎる時は、 ☑︎看護師さんに、1つ大きなサイズがないか聞いてみるか、 ☑︎市販の(圧力の弱い)着圧ソックスに変えても良いか聞いてみるか。 を、してみて下さいね。 適度な圧力で、腫れすぎを防ぐことができます。   2足の手術をした後、足の腫れすぎを防ぐために、足を少し上げて寝るように言われることが多いです。   特に、三角骨やアキレス腱の手術をした方で、「このように、斜めに足をあげて寝ると、痛い」という方がいらっしゃいます。   痛いのは、手術した部分に近いところの 腱などがひっぱられるためなのですが、   上の写真の上げ方で、痛みを感じる場合は、 このようにあげると楽になります。 (膝を曲げて、足をあげる) 腫れて痛む時は、 ちょっとしたコツを、試してみて下さいね! コンサルタントの依頼はこちら   執筆 ◊女医リーナ◊ ♦日本医師会認定健康スポーツ医 ♦リハビリテーション科専門医 ♦NPO法人vifleur~舞台医療推進機構 理事長 リハビリ 記事一覧 #1・ケガ後の過ごし方 #2・手術にまつわるQ&A (手術後3〜4日) #3・手術にまつわるQ&A (術後1週間) #4・リハビリは、術前も⁉︎ #5・ #6・湿布でアイシング⁈   女医リーナのその他の記事 ・メンタルから考える上達のヒント ・栄養から考える上達のヒント ・ダイエット ・ケガ時のメンタル ・病院選びと、付き合い方 ・リハビリ ・ねんざ ・うおの目 ・爪下出血 ・疲労骨折 ・三角骨障害 ・股関節の痛み ・腰の痛み ・舞台帯同Dr ・コンサルテーション ・メディカルチェック ・バレエ外来 ・バレリーナ医師になる ・ 解剖学から考える上達のヒント ・対談動画集

リハビリは、術前も⁉︎

  びっくりされることも多いのですが、 術前からリハビリする病院も増えてきました。   術後翌日からと思いきや、術前からリハビリとは、時代も進んだものです。 術前に、何をするの?   と、思いますよね? 術前には、ベッドで安静にしていると落ちやすい筋肉を、鍛える方法をお伝えします。 術前からムキムキ鍛えるというよりは、 術後にもベッド上でできるトレーニングをお伝えして、術後すぐにご自身でできるように、術前からお伝えしておく。 というイメージが近いです^ ^   実は人間の筋肉って、1日動かさずにいると、5%前後も減ると言われているのです…>_<…(ただしこれは、座ったり寝返ったりもしない場合のデータです。麻酔が覚めてから、寝返るなどをして少しでも動くことができる場合は、こんなに落ちることはないのでご安心を!) 動かす方が良いと分かっていても、手術するところはなかなか動かすことができない。どう動かせば良いかわからない。   だからこそ、私たちリハビリの出番なのです! 手術する部分に負担をかけず、こうやって動かしてね!と、お伝えしています。   例えば、三角骨障害の手術の場合は 術後のプランク(医学会ではフロントブリッジと呼ぶことが多いです)は 膝をついて、足首の下にタオルなどを丸めてすれば、足首に負担がかからずにすることができます。 (お尻が天井側に出てしまったり、逆に床につきそうだったり、、、ということもあるので、このやり方で良いか?担当の療法士さんに1度見てもらうことも、おすすめです。) ギプスがはずれてからは、 このように、かかとと足指の付け根をピタっと床につけたまま、土踏まずを持ち上げるトレーニングもバレエ復帰のために効果的!(上・土踏まずを持ち上げる前/下・持ち上げた後) こんな簡単なトレーニングでも、 しているのと、しないのでは、 復帰のしんどさは、ものすごく変わってくるのです! これから手術を控えた方、 術後に何をするか迷っている方、 参考になさって下さいね! コンサルタントの依頼はこちら   執筆 ◊女医リーナ◊ ♦日本医師会認定健康スポーツ医 ♦リハビリテーション科専門医 ♦NPO法人vifleur~舞台医療推進機構 理事長 リハビリ 記事一覧 #1・ケガ後の過ごし方 #2・手術にまつわるQ&A (手術後3〜4日) #3・手術にまつわるQ&A (術後1週間) #4・ #5・手術直後、復帰のためにできる2つの事 #6・湿布でアイシング⁈   女医リーナのその他の記事 ・メンタルから考える上達のヒント ・栄養から考える上達のヒント ・ダイエット ・ケガ時のメンタル ・病院選びと、付き合い方 ・リハビリ ・ねんざ ・うおの目 ・爪下出血 ・疲労骨折 ・三角骨障害 ・股関節の痛み ・腰の痛み ・舞台帯同Dr ・コンサルテーション ・メディカルチェック ・バレエ外来 ・バレリーナ医師になる ・ 解剖学から考える上達のヒント ・対談動画集

手術にまつわるQ&A (術後1週間)

  Q手術から1週間! リハビリも色々とできるようになりました。 でも、だる重たさ・腫れ・痛みがまだあります。どうしたらとれますか? Aこの時期、手術が終わり、 動かしやすくなったとは言え、 まだ「完全にもとどおり!」 ではない場合がほとんど。 手術していない足と比べると、 手術した足は、動かす量がとても少ないです。 動く量が少ないと、足はむくみます。   なぜむくむのか?というと、 足の筋肉は、足に水分がたまらないよう、 ポンプとしても働いています。 このポンプの働く量が少ないということは、 足に水がたまる=足がむくむ ということ。 「デスクワークしていたら、 足がむくみやすい!」 と、同じ原理なんですね。   足がむくむと、 ☑︎手術したところを圧迫して、痛みが出る ☑︎足が重だるく感じる ☑︎足がむくみで太くなる などの症状がでます。 こんな時の対処法は、やっぱりこれ!   ✔️足をあげて寝て下さい。 ✔️着圧ソックスをはいてみて下さい。   患者さんでも、 「これで重だるさがとれた!痛みがとれた!」 という方は多いです。 デスクワークで足がパンパンになる方にも、 おすすめです(私も、両方しています。) 簡単なので、試してみてくださいね!   足をあげて寝る時の注意点は ☑︎夜寝る時につけるのであれば、 圧力が弱めのものを!   ☑︎手術した足のむくみが強い時は、 左右のソックスのサイズを 変えてみても良いです。   ☑︎ソックスをはいてみて、 痛ければワンサイズ大きいものを 試して下さい。   注)ただし、痛みや腫れがどんどん悪化する時は、病院を受診して下さいね。   Q手術したところは、冷やすべき?あたためるべき? A手術したところが、今も熱っぽければ冷やして下さい。そうでなければ、お風呂などであたためて下さい。   そうお伝えしていると、 「温度の違いがわからない。」 という質問をいただきました。   そんな方のために、、、 温度の違いは、 体の敏感な部分を使って 計るとわかりやすいです。 私達は、「手の甲」を使います。 よく目にするこれは、   こちらが正解。   冷やす時の注意点・方法は→こちら 参考にしてみてくださいね(o^^o) コンサルタントの依頼はこちら   執筆 ◊女医リーナ◊ ♦日本医師会認定健康スポーツ医 ♦リハビリテーション科専門医 ♦NPO法人vifleur~舞台医療推進機構 理事長 リハビリ 記事一覧 #1・ケガ後の過ごし方 #2・手術にまつわるQ&A (手術後3〜4日) #3・ #4・リハビリは、術前も⁉︎ #5・手術直後、復帰のためにできる2つの事 #6・湿布でアイシング⁈   女医リーナのその他の記事 ・メンタルから考える上達のヒント ・栄養から考える上達のヒント ・ダイエット ・ケガ時のメンタル ・病院選びと、付き合い方 ・リハビリ ・ねんざ ・うおの目 ・爪下出血 ・疲労骨折 ・三角骨障害 ・股関節の痛み ・腰の痛み ・舞台帯同Dr ・コンサルテーション ・メディカルチェック ・バレエ外来 ・バレリーナ医師になる ・ 解剖学から考える上達のヒント ・対談動画集

手術にまつわるQ&A (手術後3〜4日)

手術の翌日からリハビリをすることが 一般的になりつつあるこのごろ。 そんな術後の患者さんからいただく Q&Aをまとめました。 (病院の花壇に咲いているお花たち♡)   まずは「手術直後から3・4日目編」 Qリハビリの時間以外に、自分でできるトレーニングはありますか? Aどこに、どんな手術をしたかによって、 しても良い動き・してはいけない動き、があります。   ケガした部分の運動に関しては、 担当の療法士さんに聞いてみて下さい。 それとは別に、おすすめしているのが、   「背もたれなしで座っていること。」   「ベットの角度は◯度まで」など、 座ることに関する禁止事項がなければ、 トレーニングとして、 背もたれなしで座っていてください。   バレリーナであれば、 いわゆる「腰を立てて座っている」 だけでもいいんです。   数日寝ているだけで、 腹筋・背筋の力は落ちてゆきます。 ✔️麻酔が残って吐き気などがしんどい ✔️38度を超える熱が出ている などの症状がなければ、   「ただ姿勢を正して座っている」ことも、 立派なリハビリ」です。 これをしていると、 腹筋や背筋の筋力がおちる程度がぐっと減り、 復帰がとても楽になります。   まずは、15分~20分ほど、 姿勢を正して座り続けること から、試してみて下さいね!   Q動かず寝ている間は、食べる量を減らさないといけませんか? A少なくとも術後数日は、減らさなくても大丈夫です   もちろんいつもの3倍・4倍食べると、 太りがちですが、   ✔️術後は傷の修復に、たくさんエネルギーを使います。 ✔️そして、痛みや慣れない環境で、食欲が落ちることもあります。 ですので、この時期は、 普段どおりの量を食べても 大丈夫です!   むしろ食欲がないのであれば、 食べやすくてエネルギーのある、 アイスクリームなどをお勧めする こともあります。 術後数日は、 普段どおりに食べても問題なし!   以上、手術にまつわるQ&A 「手術直後から3・4日目編」でした。       コンサルタントの依頼はこちら   執筆 ◊女医リーナ◊ ♦日本医師会認定健康スポーツ医 ♦リハビリテーション科専門医 ♦NPO法人vifleur~舞台医療推進機構 理事長 リハビリ 記事一覧#1・ケガ後の過ごし方 #2・ #3・手術にまつわるQ&A (術後1週間) #4・リハビリは、術前も⁉︎ #5・手術直後、復帰のためにできる2つの事 #6・湿布でアイシング⁈   女医リーナのその他の記事 ・メンタルから考える上達のヒント ・栄養から考える上達のヒント ・ダイエット ・ケガ時のメンタル ・病院選びと、付き合い方 ・リハビリ ・ねんざ ・うおの目 ・爪下出血 ・疲労骨折 ・三角骨障害 ・股関節の痛み ・腰の痛み ・舞台帯同Dr ・コンサルテーション ・メディカルチェック ・バレエ外来 ・バレリーナ医師になる ・ 解剖学から考える上達のヒント ・対談動画集

ケガ後の過ごし方

        もうすぐ新年度。私も心新たに、 前々から練り上げてきたことを、始動することに決めました(‐^▽^‐) わたし、平日はリハビリ医師。 週末にスポーツドクターをしております。 手術・ケガ後に、これだけはしないで!という動きを判断し、 患者さんの動きを分析し「運動の処方箋」をお出ししております。 こんなことを書くと、このように思われる方、多いかもしれません。 「やっぱり、ケガの後はバレエを休みなさい。安静に。」って言っているの?と。 いえいえ、そんなことは言いません。 私、バレリーナ時代にお医者さんにそう言われて、「医者になる!」と決めたんですもん! 医師だから、「これだけはしないで!」という動きが分かり、 スポーツ科学・リハビリをしているから、「復帰のために必要な運動」が分かり、 昔、毎日バレエを踊り、今も踊り続けているから、「バレエの動き」が分かるんです。 ふだん、ケガをした後、先生に「安静にして」といわれるのは、 実は「バレエの動きを知らないから」という部分がとても大きいのかなと思っています。 知らないものに、良いも悪いも言えないですもんね。 バレエ復帰までは、「踊れないわ、はぁ」とため息をついてしまいそうですが、 実はそんなヒマがないくらい、とっても忙しいんです。 ケガをすると、そこをどうやって治してゆこう?という事に集中しがち。 もちろん、その部分のリハビリはと~っても重要なんですが、、、 他にも負けず劣らず大切なことがあるんです。 特にバレエやダンスに復帰したい方の場合、 とってもとっても大切なのに、注意が向きにくい「盲点」があるんですね。 何か?というと、 ケガをした以外の部分。 例えば、ケガしていない足の筋肉や、腹筋・背筋、体幹の筋力。 さらには心臓と肺の強さなどです。 そんなに大事なの?と思われるかもしれませんが、 よーく考えてみると、 今、いつものように踊っていないということは、 いつもバレエで当たり前のように使っていた、 ケガをしていない足も、腹筋も、背筋も使っていないということ。 息を切らせながら踊っていないということは、 心臓や肺も弱くなっていくということ。 いわゆる持久力やスタミナと言われるものは、 休んでいると、一番に落ちやすい要素であったりします。 私が「運動の処方箋」をつくる時に注意しているのは、 「ケガした部分」だけではなく、 「全体のコンディショニング」を、どのように整えるのか?ということ。 全体をみながら、最善の結果を出すために、 「どの運動を、どの強さで、どのくらいの時間するのか?」 ケガからの時期と、状態に合わせて処方しているんです。 「これだけはしないで!」という動きを踏まえて、 最大限にできる動きを行うこと。 診療の「技術」であったりもします。 例えば、足のケガの場合 足のケガに負担をかけず、かつ心臓や肺を鍛える意味で、「水泳」や 体重をかけずに、バレエの動きを継続する「フロアバレエ」や ケガをした部分のストレッチ、筋トレ、バレエの動きのためのワークアウト、 運動の量に合わせた食事の調整、、、、 これは「例え」なので、もちろん他の方法もたくさんありますが、 予想以上に忙しそうだと思いませんか? そして、「ケガが教えてくれること」を、よーくよーく考えてみること。 「なぜケガをしたのか?」 「同じケガをしないためには、どのテクニックを、どのように調整すれば良いのか?」 ここは、ケガの再発予防と、実は上達のために、とっても重要なポイントです。 例えば私が診察していて「多いな」と感じるケガの原因の1つは、これ。 「自分の筋力や可動域を鍛える・広げることよりも、 テクニックのみを過剰に追いかけてしまった時」 例えば、アンディオールに使う筋肉や、使い方や、可動域を広げるワークをせずに、 盲目的に180度開こうとすること。 あのコジョカルさんも、踊るベースを整えるために、 こんなにトレーニングをつんでいたりするようです。     「プロとして踊る」のではなくても、 ケガをしたということは、「見直す」サイン そこに意外と「上達のための宝物」が、眠っていたりもするんです。 ここに気づくのも、 ケガ後のどの時期に、どこまで動かしてよいのかも、 1人で判断するのは、難しいし不安、、、、 1人でもできる事を教えてほしい! あの頃の私が出会いたかったもの、なければ作ればよいのです! 痛み難民をなくすために、上達のヒントに気づくために、 「ダンサーのためのエコー検診と、女医リーナのコンサルタント」 始めようと思います。 どんな方が対象で、何をコンサルタントできるのか? どこで、いつごろできるのか? 詳しくは追って、ご報告させていただきます。     コンサルタントの依頼はこちら   執筆 ◊女医リーナ◊ ♦日本医師会認定健康スポーツ医 ♦リハビリテーション科専門医 ♦NPO法人vifleur~舞台医療推進機構 理事長 リハビリ 記事一覧 #1・ #2・手術にまつわるQ&A (手術後3〜4日) #3・手術にまつわるQ&A (術後1週間) #4・リハビリは、術前も⁉︎ #5・手術直後、復帰のためにできる2つの事 #6・湿布でアイシング⁈   女医リーナのその他の記事 ・メンタルから考える上達のヒント ・栄養から考える上達のヒント ・ダイエット ・ケガ時のメンタル ・病院選びと、付き合い方 ・リハビリ ・ねんざ ・うおの目 ・爪下出血 ・疲労骨折 ・三角骨障害 ・股関節の痛み ・腰の痛み ・舞台帯同Dr ・コンサルテーション ・メディカルチェック ・バレエ外来 ・バレリーナ医師になる ・ 解剖学から考える上達のヒント ・対談動画集

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